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今夜(10日)の放送で話題になった、神楽坂です。
撮ってきた写真の中から、ご紹介します。
連休中でもあり、最近、人気の神楽坂。結構、観光客でにぎわっていました。

ここが、有名な毘沙門様(毘沙門天 善國寺)です。思ったよりも新しく近代的






こういう細い路地も、生活道路です。


坂の町らしい、佇まい。





やっぱり、守っていってもらいたいです。

思っていたよりも、とても静かな街でした。休日は、観光客がすごくて、狭い路地はすれ違うのも大変。でも、休み明けの平日は、普段の生活という感じで、いい時間が流れていました。都心でも、こんな静かな場所があるのかと、再発見の旅でした。
本日の放送で使用した曲
パピエ

黄色い涙 オリジナル・サウンドトラック
またまた、ご無沙汰になってしまいました。
ところで、先日、山鼻新聞の取材のために中島公園に行ってきました。下の写真に写っている彫刻(山内壮夫作 森の歌)を見に行って来ました。行ってびっくり、ごらんの通り工事していたわけで、彫刻もかろうじて柵の外という感じ。工事も終われば、ちゃんとした環境になるとは思うのですが。中島公園の詳しい情報は、中島パフェへ


なんか、銘板もこんなに傷だらけになってしまって、寂しい限りです。
ところで、先日、山鼻新聞の取材のために中島公園に行ってきました。下の写真に写っている彫刻(山内壮夫作 森の歌)を見に行って来ました。行ってびっくり、ごらんの通り工事していたわけで、彫刻もかろうじて柵の外という感じ。工事も終われば、ちゃんとした環境になるとは思うのですが。中島公園の詳しい情報は、中島パフェへ


なんか、銘板もこんなに傷だらけになってしまって、寂しい限りです。
節分の日の3日(土曜日)に、画家の伏木田光夫先生の北海道文化賞受賞記念パーティーがありました。

壇上で祝辞を述べる栃内忠男先生は、前々回の「アートなラジオ」でお世話になりました。
着席なさっているのが、伏木田先生ご夫妻です。大変、盛大なパーティでした。伏木田先生の作品は、現在浦河町に美術館があり、そこで見ることができます。
今日の北海道新聞に、「国立新美術館」について書かれた村田真さんの文章が掲載されていました。とっても、同感です。

壇上で祝辞を述べる栃内忠男先生は、前々回の「アートなラジオ」でお世話になりました。
着席なさっているのが、伏木田先生ご夫妻です。大変、盛大なパーティでした。伏木田先生の作品は、現在浦河町に美術館があり、そこで見ることができます。
今日の北海道新聞に、「国立新美術館」について書かれた村田真さんの文章が掲載されていました。とっても、同感です。

「前略 おふくろ様」から30年、「拝啓 父上様」にはまっています。

とっても、いいです、二宮君。
あの、何気にわけありな登場人物。こだわりのある脇役。いいです。
ニノと横山君の掛け合いは、昔のショーケンと川谷拓三(お兄ちゃんと呼んでいる)の関係に似ているし、いいです。
「硫黄島からの手紙」も見ました。
「優しい時間」も、夕方に再放送しています。
ちょっと、ニノにはまっています。


http://www.nact.jp/
国立新美術館が、オープンしました。ワイドショーなんかにも取り上げられていて、おしゃれなデートスポットっていう感じです。
設計は黒川紀章、総工費380億円、三ツ星レストランが入っています。
でも、ここは貸し館専門なんですね。所蔵作品がありません。ということは、いろんなところが企画したものをやるわけで、市民ギャラリーと変わらないということです。上野公園にもたくさん美術館があって、その中に都美術館というのもあり、公募展(日展、二科展など)なんかもやっています。父が所属していた新制作展もそこでやっていました。何度か父と一緒に行きましたが、昼時になると学食みたいな食堂で、本郷先生や佐藤忠良先生なんかがいらして、みんなでカレーライスを食べたりしたものです。でも、新制作展も国立新美術館に移るようです。







